自由という牢獄(というタイトルは重すぎる)

日記の更新しようと思って、気がついたらあっと言う間に前の日記から20日ぐらいたっている。だいたい時間がたつのたつが経つだったか自信がないので平仮名にしているぐらいである。ぐーぐるで調べるのも面倒くさい。

最近はルグゥインと飛さんぐらいしか読んでないが、大澤真幸さんの「自由という牢獄」はとても面白かった。読みたい本はたくさんあるけど時間がないね。

積読増える一方だな。